- 2005.01.01-18:52:43
プレイリストのperlモジュールを使用した際にストリーム情報を提供出来る様に変更を加えました。 但し、複数ストリーム配信時は1番目の情報だけ対応します。 (下位互換性は保たれているので古いスクリプトも変更無しに動作すると思います。)
ジングル(CM)機能の仮実装。現在はプレイリストでperlモジュールを指定している場合のみ対応し、値は設定ファイルで指定して下さい。(この機能はモジュール側で作り込みする必要がありますので、あしからず。)
Cueファイルの名前を設定ファイルで指定できるようにしました。 これでpostfixのpidを回避出来ます。
上記の新機能の設定例は、まだドキュメント整備してませんので、ソースを見て下さい。 (後日、例を挙げるかもしれません。気分次第ですが…。)
- 2003.11.06-02:07:24
プレイリストのperlモジュールを使用した際、シグナル(HUP)をした場合に正常に再初期化されないバグを修正。(これはオリジナル版に発生していたバグを修正したものです。)
mp3再エンコードのpresetをlameのalt-presetを使用するように変更しました。(これにより音質向上と設定の簡略化を両立しました。但しCPU負荷が若干増えたと思います。負荷を押さえたい場合は、Qualityを下げて下さい。デフォルトは4です。)
その他、いくつかの細かい気にも止めなくて良いどうでもいいと思われる修正や変更。
- 2003.02.24-11:32:17
タイトルの書式を変更。 ( Artist : Title : Album )
- 2003.02.21-09:11:36
シャッフルプレイを指定していない場合でも2回目以降の再生がシャッフルされてしまうバグを修正。
./configure 実行時にTK_HACKの有効/無効を表示するようにしました。
- 2003.02.19
OggVorbisのサポートを中止(動作しないので)
- 2003.02.18
一部のmp3ファイルにおいてID3v1タグを使用したタイトル表示が出来ないバグを修正
- 2003.02.17
一部の環境でシャッフルプレイ時にエラーが発生するバグを修正したつもり…。
- 2002.12.14
不正なストリームデータ出力の軽減によるデータ送信の安定化
- 2002.09.02
First Release